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Always HPブログです。 内容は 花言葉を中心に綴っています。 多肉植物についても載せています。 内容については参考程度にしていただければ 幸いです。 よろしくお願いします。

Tag:名前

こんにちは。



サケ科サケ
別名シロザケ。
サケ科の魚の代表種で、ギンザケ、ベニザケ、マスノスケ(キングサーモン)などに比べて身が白っぽい。
 
川で生まれた幼魚はすぐに海に下り、北太平洋一帯を回遊しながら、オキアミのような動物プランクトン、各種の小魚やイカなどを食べて育つ。
 
2~4年で全長70~80cmの親魚になり、夏の終わりから初冬にかけて、産卵のため生まれ故郷の川に帰ってくる。
 
このサケをねらって、北海道東部方面では岸や船からのルアー釣り、エサ釣りが盛ん。エサにはサンマのぶつ切りを使う。どうやって食べてもうまいお魚ですが、特にルイベは絶品。

引用文献です。



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こんにちは。



アカタチ科アカタチ
別名アカタチウオ。本州中部以南の暖海に広く分布し、岸寄りの比較的浅い砂底や砂泥底に生息する魚。体は平たくて長い帯状。
全体が真っ赤で、背ビレと尾ビレとつながっていて区切りがない。夜行性が強いといわれるが、昼間にキスの投げ釣りや船釣りのハリに掛かることもある。
肉食性で、底生動物を食べている。
大きいもので全長40CMぐらい。
引用文献です。



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こんにちは。


料理に使うハーブ
天然の着色料としても利用
ターメリック
学名:Curcuma longa


科名:ショウガ科/多年草
原産地:熱帯アジア
特徴:
スパイスとして利用されるのは根茎の部分で、ゆでたあとに乾燥させて粉末にします。この根茎には、肝機能を高め、脂肪を分解する胆汁の分泌を促すほか、血液の凝固をやわらげたりするなど多くの効能があり、漢方薬としても用いられています。

使用部位と使用方法:
根茎の粉末は、カレーなどのミックススパイスのほか、マスタード、ピクルス、パエリア、たくあんなどの着色にも使います。米といっしょに炊いてターメリックライスにも。インドネシアでは生の葉を魚料理の香味づけに用います。





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料理に使うハーブ
欧米ではサラダの定番


チコリ
学名:Cichorium intybus
科名:キク科/多年草
原産地:ヨーロッパ~シベリア、アフリカ南部
特徴:
「アンティーブ」とも呼ばれ、欧米ではサラダの定番としてよく用います。葉には強い苦みがあるので、料理には、日を当てずに栽培した「チコン」という白い芽を使います。また、強壮作用や利尿作用をもつ根は、「チコリコーヒー」にします。

使用部位と使用方法:
日をあてずに栽培した芽は、白菜の芯を小さくしたような形で、苦みとさくさくした歯ざわりがあります。生のままサラダや料理の飾りにしたり、アク抜きをしてグラタンや煮込み料理などに使ったりします。青紫色の美しい花は、サラダの飾りに、つぼみはピクルスに利用します。乾燥させた根は、お茶やコーヒーなどの飲み物として利用します。





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食物繊維を豊富に含む
ルバーブ
学名:Rheum rhabarbarum
分類:タデ科/多年草
原産地:シベリア南部

特徴:ルバーブは、生薬として知られる「ダイオウ」の仲間で、繊維質とカルシウムを多く含むアルカリ性の植物です。
整腸、利尿作用があるといわれ、肉でよく食べる欧米では
消化を促す食後の食べ物として、古くから栽培されてきました。食用には、「葉柄」と呼ばれる葉のついている枝の部分を使い、葉は毒が含まれているので利用しません。

使用部位と使用方法:
生の葉柄を砂糖と少量の水で煮てとろみをつけ、
甘いスープにします。
また葉柄を刻んでジャムにしたり、タルトやパイの具として使います。葉柄を刻んでジャムにしたり、タルトやパイの具として
使います。葉柄に水を加えて煮詰め、砂糖を加えると、ピンク色のジュースになります。



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