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サケ科サケ
別名シロザケ。
サケ科の魚の代表種で、ギンザケ、ベニザケ、マスノスケ(キングサーモン)などに比べて身が白っぽい。
 
川で生まれた幼魚はすぐに海に下り、北太平洋一帯を回遊しながら、オキアミのような動物プランクトン、各種の小魚やイカなどを食べて育つ。
 
2~4年で全長70~80cmの親魚になり、夏の終わりから初冬にかけて、産卵のため生まれ故郷の川に帰ってくる。
 
このサケをねらって、北海道東部方面では岸や船からのルアー釣り、エサ釣りが盛ん。エサにはサンマのぶつ切りを使う。どうやって食べてもうまいお魚ですが、特にルイベは絶品。

引用文献です。



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