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Always HPブログです。 内容は 花言葉を中心に綴っています。 多肉植物についても載せています。 内容については参考程度にしていただければ 幸いです。 よろしくお願いします。

2016年12月

こんにちは。



花色:多色
分類:ラン科エピデンドラム属
原産地:中央アメリカ、南アメリカ
開花期:4~6月
英名:Buttonhole orchid
和名:-
花言葉:判断力、ささやき
花もち:15日前後

ランには珍しくすっと伸びた細い茎先に、球状に小花が集まります。
花色はピンクやオレンジ色など、どれも鮮やか。
つぼみも色褪せず、次々に咲くので、1本で長い間楽しめます。
出回りは花茎だけの20~30cmのものから、葉がついた80cmほどのタイプまで。
葉は下のほうにつくので、花と葉を切り分けてバランスよく使って。

引用文献です。







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こんにちは。




最もポリュラーな海釣り対象魚の1つ。側線の全長にゼンゴ(ゼイゴ)というトゲ状のウロコが並び、アジのシンボルとなっている(ゼンゴの有無がアジの仲間を決定する要素ではないそうです)。口は大きい上に、ろうと状になる膜の部分が切れやすく、釣り上げるのは難しい。
全長20~40cm。体色は、内湾性、沖合いにより異なる。沖合のマアジは体色が黒っぽいそうです。
日本各地沿岸を大きな群れで回遊する。
産卵期は地域で差があり、長崎や五島列島では1~2月、対馬や四国沖では3~4月、山陰沖合いでは4~5月、瀬戸内海や関東沖合では5~6月、能登半島以北の日本海沿岸では6~7月とされている。
オキアミ類、小魚類、小イカ類、ゴカイ類、動物プランクトンなどが主食。
エサを食べるのは昼間が主だが、電灯などのあかりのある場所では夜間も捕食する。特に夏には、防波堤などで夜釣りを楽しむこともできる。

引用文献です。






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花色:濃ピンク、シロ
分類:バラ科サクラ属
原産地:中国
開花期:1~3月
英名:Japanese apricot 
Japanese flowering apricot
和名:梅(ウメ)、春告草(ハルツゲグサ)
花言葉:艶やか、高潔な心
花もち:5~7日

寒さの中、馥有と咲いていち早く春の訪れを知らせてくれます。
「万葉集」の時代から親しまれ、松や竹とともに、お正月の縁起花材の代表です。
枝に、ぽつりぽつりと花咲く姿を楽しんで。
乾燥に弱いので、暖房の効いた室内では、霧吹きでこまめに水をかけましょう。
切り口に割りを入れてから、いけます。



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サバ科クロマグロ

別名ホンマグロ。マグロ類中、最大の種類で全長3m、体重400kg以上にも達する巨大魚である。
日本近海で育った若魚は太平洋を横断してアメリカ西海岸にまで回遊し、さらに大きく育って再び帰ってくる。
泳ぐ速さも、大型の成魚では時速160kmにも達するという。日本近海で秋以降に捕れる体重100kg以上の大物は超高級魚であり、魚屋でもなかなか手に入らない。5~6kg以下の若魚は結構な水揚げがあり、メジマグロやシビなどと呼ばれて秋にはよく出回る。
釣りの対象となるのも1~6kgのものが多いが、船の大物釣りでは40~80kgクラスも釣れている。

引用文献です。





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花色:ピンク、白、紫
分類:アブラナ科イベリス属
原産地:南ヨーロッパ、西アジア、北アフリカ
開花期:4~5月
英名:Candytuft
和名:常磐薺(トキワナズナ)
花言葉:心をひきつける
花もち:5~7日

かわいい小花がこんもり丸く集まって咲き、茎がカーブする様は表情たっぷり。
南ヨーロッパでは、この花が辺り一面を埋めつくす風景がみられるとか。
草丈約60cmのスプレータイプで出回るため、切り分けて使うと、ボリュームが出せます。折れやすい茎の扱いに注意。湯上げでつぼみまで咲きます。甘く香る品種も。





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